ASMR Den

超現実的

2 作品

妹の右に浮いている個体が本当の妹だったボイス

末期偶想

ある日、妹のそばに二体の浮遊する存在が現れ、右側に浮かぶ個体が「本当の妹」だと名乗り出す——そんな不条理でコミカルな状況ボイス。四人の声優が、それぞれ個性の異なる「妹的存在」を演じ分ける。日常に紛れ込んだ超常現象を、軽妙な掛け合いで描く約9分の作品。

心象風景の電車内なのに知らない元気な女の子が居るボイス

末期偶想

電車の中は、あなたの心の中の風景そのもの。そこに現れたのは、見覚えのない、けれど妙に元気いっぱいな女の子。ふしぎな出会いが軽やかに描かれる、約10分のシチュエーションボイスです。