ASMR Den

コメディ

22 作品

アイドルアクターニンデレラガールズ バターライスステーキ

まけるタイムきらい

忍者モチーフの新人アイドルと、引きこもりの同人作家である妹が、プロデューサーとお兄ちゃんとしてそれぞれ慕いながら日常を過ごす一作。ストリートライブや家族でのファミレス、アイドル事務所でのやり取りなど、コミカルで温かい掛け合いが繰り広げられます。前作の続編ですが、単体でも十分楽しめる内容です。

アイドルアクター ニンデレラガールズ

まけるタイムきらい

忍者見習いのドジっ子少女・岡あきかぜが芸能事務所にスカウトされ、リスナー演じるプロデューサーの下でアイドルとして奮闘する物語。オーディションやヒーローショー、生放送など様々な現場を舞台に、パロディとオマージュを効かせたコメディが展開する。ASMR的な癒し要素はなく、約95%が会話・ストーリーで構成された、まるで1時間のアニメを聴いているような作品。

トリフォリウムRADIO8〜四葉亭乃宵語り〜

トリフォリウム

R18ボイス作品「モラル卒業」の発売を記念したトークラジオ番組。二回戦中、六条銀、初時チェリー、緑緑緑、主水Ashの5名がスタジオに集まり、和気あいあいと本編について語り合う。作品の核心に触れる内容も多いため、本編を先に聴いてから楽しむのがおすすめ。

1話, 2話【#へんだら】~変な悪魔が毎日堕落をけしかけてくるお話~

DLsite

疲れ切った会社員のあなたのもとに、堕落を勧める悪魔ベレスと、まっとうな生活に戻そうとする天使ラズリが毎日やってくる。ふたりのちぐはぐな掛け合いが繰り広げる、ゆるくて笑えるシチュエーションボイス。バイナウラル録音による囁きが、疲れた心にそっと寄り添う。

【聴くanime】「名前のないゲーム」SPECIAL EDITION

STUDIO koemee

レトロゲーム好きのオタク青年と、ポンコツアンドロイドが繰り広げる、賑やかなSF風味のドタバタ劇。全7話のシリアル構成による本格「聴くアニメ」で、コメディとレトロゲームへの愛情、そして風変わりな相棒関係が描かれる。三人称のナレーション形式で物語が進行する。

【全年齢オホ声】エロそうでエロくないちょっとだけエロい音声作品【ふざけた話だ】

逆説パラドクス

フリーローンを返さない友人に詰め寄る女性と、呪いでオホ声しか話せなくなってしまう神社コメディを描く、全年齢向けのコメディボイス作品。餅梨あむが一人で複数のキャラクターを演じ分け、エロそうに聞こえてもエロくない、ふざけた掛け合いを繰り広げる。ささやきや軽いキス音も、笑いのためのスパイスとして使われている。

マコトとウツロの闖入劇

U-Stella Inc.

夜、あなたの部屋にこっそり忍び込んだ二人の不思議な精霊の少女、マコトとウツロ。彼女たちは魔法であなたの心を癒そうとするが、眠っていると思い込むと途端にいたずらを始めてしまう。ささやきと環境音に包まれた、癒しとコメディが同居するほのぼのスローライフ作品。

山田じぇみ子のざこざこお兄さん取締ラジオ【ざこラジ】 Vol.1

ざこざこお兄さん取締実行委員会

声優・山田じぇみ子が「ざこざこお兄さん取締実行委員会」の取締官として、ダメなリスナー=“ざこざこお兄さん”たちを次々と“逮捕”し更生させていくコメディラジオ番組。回替わりでゲスト声優も登場し、からかいと笑いに満ちたゆるいテンションで進行する。エピソード0〜6と総集編を収録したVol.1コンピレーション。

あめりんパニック!~舞台裏もりもりトーク集付き~

+ ucca ∫ ucca +

2023年10月21日、新宿ロフトプラスワンで開催された「+ ucca ∫ ucca +」主催の実際のファンイベント『あめりんパニック!』のライブ音源と舞台裏トークを収録した一本。夏峰いろは・飴川紫乃・そらまめ。の3人が、アイドルオーディションやコール&レスポンス、記者会見ごっこなどを繰り広げ、バイノーラル録音で会場の空気感をそのまま届ける。本編に加え、準備日のオフトークや本番前後の楽屋トーク、振り返りトークも収録。

ちゅーそつ!1st graduation ~ちゅーそつのTime After Time~

Studio Beast

長い闘病生活を終えたばかりの漫画好きの少女・マリスガワアルエは、格付け社会の底辺に位置づけられた若者たちと共同生活を送ることになる。個性豊かなルームメイトたちと共に、「素晴らしい人生とは何か」を期限付きで探る協働課題に挑む。コメディタッチながらも温かい、成長と友情の物語。

金髪巨乳美人発明家に迫る魔の手! ゴールデン音声劇場【R.G.L】日本語吹替版

臼歯

平凡な発明家シャーロットが掌サイズのエネルギー装置を作り出したことから、正体不明の追跡者たちに狙われることに。爆発、銃撃、カーチェイスが入り乱れる、笑いあり手に汗握るドタバタ逃走劇が繰り広げられる。「ゴールデン音声劇場」シリーズによる大人数キャストのフルボイスドラマ、日本語吹替版。

【もふもふ】\モフモの毛布修行です!!!/【もふもふ】

Re:sound

モフモは毛布から人の姿になった女の子。ふわふわパワーを失ってしまい、出会う女の子たちの心を温めることで力を取り戻す旅に出る。過去作のヒロインたちも登場し、明るく可愛らしいコメディタッチの心温まる物語が展開される。過去作を知らない人でも気軽に楽しめる内容。

【入眠ASMR】公園で休んでいたら、ゴリラ大好き女子に耳かきされたお話。

Diebrust(ディーブルスト)

公園で疲れて休んでいた男性に、ゴリラが大好きな女の子が声をかけ、彼女なりの型破りな耳かきで癒してくれます。その一部始終は、お姉さんが眠る前に語ってくれる「お話」という形で描かれ、リスナーをやさしく眠りへと誘います。コミカルなゴリラネタとやさしい囁きが同居する、ほっこり系ASMRです。

逃げろ!魂活大作戦~千姫くんと六人の妖女~

くうてんもーげん

巫女と妖怪の王の間に生まれた、可愛い女装少年・千姫。彼を花婿にと迫る六人の美しい妖女たちから、逃げ切れるか結婚させられるかの一発勝負が始まる。山や海、メイド喫茶まで舞台を変えながら繰り広げられる、新感覚の逃げ系シューティングアクション。

魔王モニカの癒しの万魔宮2

Crescendo

スマホゲームを通じて届いたメッセージがきっかけで、新米魔王モニカ・ミシャンドラ・ヴィレットと繋がったあなた。彼女は魔界秘蔵の癒しグッズを携え、プレイヤーであるあなたを甘やかしにやってくる。ミニクラーケンの触手による耳かきや、大きな綿棒・梵天を使ったお手入れなど、魔界ならではのケアがコミカルかつ優しい空気の中で展開される。

トリフォリウムRADIO3〜3人+あなたの3次会〜

トリフォリウム

aki、速水理人、二回戦中の3人が贈るラジオ番組の特別編。誰かの家で開かれた3次会という設定で、あなたを囲んで3人が代わる代わる迫ってくる、賑やかで甘い一夜が展開します。KU100によるバイノーラル収録で、耳元の距離感までリアルに再現。

孤高の天才ハッカーがやっと心通わせてきたのに、両替しようとして全部メダルにしてしまうボイス

末期偶想

普段は誰にも心を開かない孤高の天才ハッカーが、あなたに少しずつ心を許し始めた矢先、両替をしようとして全財産をゲームセンターのメダルに変えてしまう。三話構成のシチュエーションボイスで、新しいお茶を飲んで森で迷子になったり、古い遺跡を見つけたりと、日常の中のちょっとした事件が続く。ゆるくて笑えるテンションの中に、少しずつ距離が縮まっていく温かさがある作品。

妹の右に浮いている個体が本当の妹だったボイス

末期偶想

ある日、妹のそばに二体の浮遊する存在が現れ、右側に浮かぶ個体が「本当の妹」だと名乗り出す——そんな不条理でコミカルな状況ボイス。四人の声優が、それぞれ個性の異なる「妹的存在」を演じ分ける。日常に紛れ込んだ超常現象を、軽妙な掛け合いで描く約9分の作品。

お嬢様なのにフードコートで悪戦苦闘しないボイス

末期偶想

約9分のシチュエーションボイス作品。上品なお嬢様がフードコートを訪れ、予想に反してスムーズに、悪戦苦闘することなく対応していく様子を描く。リスナーは彼女に同行する一人称視点で、ほのぼのとしたコメディ日常劇を楽しめる。

昨今のコンプラを配慮して、さっきまで聞いていた音声の女騎士達が収録後に仲良くバーベキューしているボイス

末期偶想

収録を終えたばかりの女騎士たちが、キャラクターの垣根を外してのんびりとバーベキューを楽しむ——そんな舞台裏を覗き見できるボイス作品です。「昨今のコンプラ」を意識したパロディ設定で、表向きは対立していそうな彼女たちが実は仲良しだったという裏側を描きます。約10分、ほのぼのとした空気の中で交わされる気さくな会話が楽しめます。

不良少女が明らかに催眠アプリのPR案件をもらっているボイス

末期偶想

不良っぽいヤンキー系の女の子が、どう聞いても怪しい催眠アプリのスポンサー案件を、台本丸読みでぎこちなく宣伝してくるコメディボイスです。あなたはその宣伝トークの直接のターゲットとして話しかけられます。学校生活っぽい日常の延長線上で、終始コミカルで力の抜けた空気が続きます。

戦いしか知らなかった少女が感情を取り戻してきたのに、食べ放題がデカい炒飯食べないと好きに頼めないタイプだったボイス

末期偶想

戦うことしか知らなかった少女が、少しずつ感情を取り戻していく過程を描いたシチュエーションボイス。舞台は食べ放題のお店で、彼女は感情の解放とは裏腹に、なぜか大盛りの炒飯を食べきるまで次の料理を頼めないという生真面目さを見せる。淡々とした口調の中に滲む不器用な人間らしさが、じわじわと心を温める作品。