ASMR Den

軽快

6 works

妹がスマホゲームの周回を有意義だと言い張ってくれるボイス

末期偶想

約6分の短編シチュエーションボイス。妹があなた(お兄ちゃん・お姉ちゃん)に向かって、スマホゲームの周回作業は決して無駄な時間じゃないと一生懸命言い張って励ましてくれます。日常のワンシーンを切り取った、優しく穏やかな癒し系の内容です。

妹がオートミールのことを白米だと言い張ってくれるボイス

末期偶想

食事の時間、妹がオートミールを「これは白米だから」と明るく言い張って、ダイエット中のあなたを応援してくれる。派手な演出はなく、日常のちょっとした兄妹(姉妹)のやり取りをそのまま切り取った、ほのぼのとした一本。

孤高の天才ハッカーがやっと心通わせてきたのに、両替しようとして全部メダルにしてしまうボイス

末期偶想

孤高の天才ハッカーが少しずつ心を開いてきた矢先、両替をしようとしてなぜか全部ゲームセンターのメダルに変えてしまう——そんな日常のズレを描いたコメディボイスドラマ。三つのシチュエーションから成り、新しいお茶を飲んで森で迷ったり、古い遺跡を発見したりと、彼女の不器用でおかしな一面が次々と明らかになる。シリアスになりきれない、ちょっと切なくて笑える空気感が魅力。

妹の右に浮いている個体が本当の妹だったボイス

末期偶想

ある日、妹のそばに二体の浮遊する存在が現れる。右側に浮かぶ個体が「本物の妹はこっち」と主張し始め、日常のはずの部屋がにわかに不思議な空気に包まれる。四人の演者が妹らしき存在を演じ分ける、シュールでコミカルな約9分間のシチュエーションボイス。

心象風景の電車内なのに知らない元気な女の子が居るボイス

末期偶想

気づけば、自分だけの心の中にあるはずの電車の中。そこに、なぜか見知らぬ元気いっぱいの女の子が座っている。心象風景という不思議な舞台で繰り広げられる、ほのぼのとした約10分間のシチュエーションボイス。

昨今のコンプラを配慮して、さっきまで聞いていた音声の女騎士達が収録後に仲良くバーベキューしているボイス

末期偶想

ある音声作品に登場した女騎士たちが、収録を終えた後、和気あいあいとバーベキューを楽しむ様子を描いたコメディボイスです。「今どきのコンプライアンス」を逆手に取ったパロディ設定で、実は裏では仲良しなんですよという楽屋落ちのノリが魅力。リスナーは彼女たちの気の抜けた雑談をそっと覗き見るような感覚で楽しめます。