【耳かき・吐息】ねこぐらし。3〜ミケ猫少女と猫魔山〜【CV: 上坂すみれ】
1 / 4- 耳かき&吐息中心の本格ASMR
- バイノーラル(ダミーヘッド)収録
- 耳・頭・背中・足のマッサージ多数収録
- ねこぐらしシリーズ第3弾、上坂すみれ出演
- サークル
- CANDY VOICE
- 声優
- 上坂すみれ
- 販売日
- 2021-03-01
- シリーズ
- ねこぐらし。シーズン3
- 作品形式
- ボイス / ASMR
- ファイル形式
- MP3 / WAV同梱
- ファイル容量
- 総計 1.44GB
- 年齢指定
- 全年齢
耳かきや囁きなど王道トリガーでじっくり癒されたい方、猫耳キャラとの温かい交流が好きな方におすすめです。
恥ずかしがり屋な三毛猫少女が、生と死の狭間にある霊山・猫魔山へと客人「稀人」であるあなたを案内し、耳かきやマッサージで心ゆくまでもてなします。秋の山景色と山の風が響く中、耳かきや吐息、囁きなど優しい癒やしのASMR体験が展開されます。二時間を超えるボリュームの、ねこぐらしシリーズ第三弾です。
次なるおもてなしの舞台は八百万の神々が住んでいる「猫魔山」…。猫娘の案内無しでは立ち入ることができない霊山への旅。旅の最中でも、猫娘はあなたを癒し、疲れを取り除きます…! 不思議な鈴の音に誘われて、あなた(リスナー)が辿りついたのは猫鳴館。そこは、あの世とこの世の狭間にある由緒正しき旅館。行き場のない生き物の魂、神様と崇められるお客様がこの宿を訪れ、千年を一日のように、一日を千年のように楽しき時を過ごしていた。折しも十年に一度開催される「九魂祭」の時季。その「マレビト」として選ばれたあなたは、旅館に住む猫娘たちから「おもてなし」を受け、その中で最も気に入った猫娘を一人選び、現世へと共に戻ることが出来るのか!? 個性豊かな愛らしい猫娘たちと癒やしの時を過ごしながら、その背景にある謎多きストーリーが解き明かされていく、待望のシリーズ第三弾! 次なるおもてなしの舞台は、あの世とこの世の狭間の世界にそびえ立つ霊山「猫魔山」。神々以外の立ち入りが禁じられた猫魔山には、「猫鳴館」の創設者:大女将が住んでいると言われており、強い霊力の影響で四季も不安定、そして頂上に至る登山ルートによって風景・名所も異なる難所。「九魂祭」のイベントとして、それぞれの猫娘とそれぞれの路を登り、頂上にある猫鳴館の離れ“猫見の館”でご就寝…?!二人の距離を縮める恋路にも山あり谷あり!? 果して巫女となるのは誰なのか。どの猫娘が現世へと向かうのか。この儀式に新たに参加する猫娘もいるとかいないとか…?そして、「猫鳴館」の謎も少しずつ明らかに… あなたには、どの猫娘の鈴の音が聞こえていますか…? ねこぐらし。シーズン3【いざ、猫魔山へ!】
「マタタビの湯、以来ですね…ずっと、お会いしたかったです」 おどおどした雰囲気の物静かな性格。猫鳴館に来てから、自分の気持ちを素直に伝えることが出来るようになる。礼儀正しく、丁寧な性格だが、口下手。他人に対する思いやりが人一倍ある。クロ猫とは特に仲が良い。綺麗なかぎしっぽがちょっとだけ自慢。
- 1いざ猫魔山へ~ミケ猫の場合~3:34
- 2鼓草(つつみくさ)の道7:22
- 3ミケ猫とひなたぼっこ14:55
- 4ミケ猫のうとうと耳かき37:40
- 5小さなミケ猫6:46
- 6小さなミケ猫をおんぶして(1)10:49
- 7紅葉と落ち葉の広場にて4:50
- 8小さなミケ猫をおんぶして(2)5:24
- 9お疲れさま足踏みマッサージ19:17
- 10おやすみの膝枕10:25
- 声優
- 上坂すみれ
- イラスト
- ぶーた
- シナリオ
- 柳出國男
長らく続いたねこぐらし。シリーズもついに第3弾。 シリーズ1,2に続き、一番手のミケ猫です。 紹介のトラックリストにもあるためネタバレにはならないと思いますが、今回は小さくなったミケ猫にも癒してもらうという音声になっています。 上坂さんの声の演じ分けもあり、とても可愛らしさを感じることができました。 一つ感じたのは、今回はASMRよりもミケ猫との会話、ストーリー面で楽しむ要素の方が多かった点です。 なので今までの音声よりと比べると、ASMRの癒し要素は少ないかもしれません。 とはいえ、癒し要素は自分からすれば充分あったと感じます。ミケ猫が好き、という方なら問題なく楽しめるのではないでしょうか。
ねこぐらし。シリーズ第三弾もミケ猫ちゃんからスタートです。 今回はミケ猫ちゃんがご主人様と一緒に猫魔山に登るというストーリー。 前二作はご主人に癒しの施術を提供していたミケ猫ちゃんですが、今作ではご主人と一緒に山の景色を楽しむという雰囲気で、ASMR色は控えめでストーリーに重きを置いている感じです。 大女将の力のせいなのか、ミケ猫ちゃんが突然小さくなるシーンも聴きどころですね。今までとは違うミケ猫ちゃんの魅力を感じられて楽しかった。 今作以降の猫娘も小型化するのか興味が尽きません。
待ちに待ったねこぐらし。シーズン3、今作は山登りで最初はミケ猫ちゃんが案内してくれます。 主人公と再会できて本当に嬉しそうなミケ猫ちゃんの 様子についつい萌えてにやけてしまいます。 照れながら喜びを隠しきれない感じがたまりません。 作中でミケ猫ちゃんは何度も「幸せ」という言葉を発しており、主人公のことが好きで好きでたまらないのがこれでもかというくらい伝わってきます。 相手のために尽くしてあげたい気持ちが強くて本当に良い子なんだと思います。 耳かきパートが心地よくて途中うとうとしました。 途中、あることによってミケ猫ちゃんが落ち込んだりしますが、その時に守ってあげたくなるような、励ましたくなるような気持ちになりました。 それくらい、本当に健気で良い子なんです…! 会話の中で、他の猫娘との絡みを知れた点も大変良かったです。 不思議なことがたくさん起こる猫魔山、他の猫娘たちとも散策できるのかな…?次の作品も楽しみです。 物語上、主人公は最終的に誰か一人の猫娘を選ぶことになっていますがどの子も良すぎて選べない… みんな可愛くて優しくて魅力的です!

ねこぐらし。3〜コンプリートセット〜
あなたは異界の宿「ねこぐらし」に招かれた特別な客・客人(まれびと)。猫耳の仲居たちに導かれ、俗世と異界を隔てる霊山・猫魔山を登りながら、心安らぐ耳かきや囁きに包まれていく。旅の途中で宿にまつわる謎や、心を通わせていく一人の猫娘との絆が少しずつ明らかになる。

【耳かき・ねこじゃらし】ねこぐらし。2〜ミケ猫少女とマタタビの湯〜【CV: 上坂すみれ】
秘湯『マタタビの湯』を訪れたあなたを、恥ずかしがり屋の三毛猫少女がもてなしてくれる。入浴から耳かき、マッサージまで、優しく丁寧に癒してくれる。秋の湯宿を舞台にした、物語仕立てのASMR作品で、「ねこぐらし。」シリーズ第2弾。

【耳かき・ねこじゃらし・3時間】ねこぐらし。〜ミケ猫少女と鈴のオト〜【CV: 上坂すみれ】
あの世とこの世の狭間にある宿「猫冥館」。人見知りな三毛猫の少女・ミケが、生まれ変わりの儀式のために訪れた「選ばれし人」を、耳かきやマッサージで優しく癒してくれます。十年に一度の祭りを舞台にした、恋愛ゲーム風の物語仕立てのシリーズ作品です。

【耳かき・吐息】ねこぐらし。〜シャム猫娘のお世話だらけ〜【CV:茅野愛衣】
長旅で疲れた主人公は、辿り着いた古めかしい宿で、面倒見の良いお姉さん系シャム猫娘に温かく迎え入れられる。丁寧な耳かきや頭のマッサージ、優しい囁きに包まれながら、旅の疲れも心の疲れもゆっくりと癒されていく。小説『ねこぐらし。〜猫耳娘がお世話してくれる〜』刊行記念のスピンオフ作品で、高品質なASMR表現と甘く優しい恋愛要素が融合した一作。

【新春スピンオフ】ねこぐらし。〜猫鳴館の正月〜ミケ猫&チンチラ猫【CV: 上坂すみれ、伊藤かな恵】
猫又の宿「猫鳴館」で迎える正月、ミケ猫とチンチラ猫の二匹が、あなたを福を呼ぶ神様のお客様として温かくもてなす耳かき&マッサージ系ASMR作品。竹製耳かきや炭酸耳かき綿棒、耳オイルマッサージ、レザーグローブでの耳マッサージなど、多彩な耳かき技法で癒しのひとときを届けます。三花猫とチンチラ猫の初共演、上坂すみれさんと伊藤かな恵さんの掛け合いも魅力です。

ねこぐらし。2〜コンプリートセット〜
選ばれし客として、異界と現世の狭間にある秘湯の宿「またたびの湯」を訪れる。十年に一度の秋祭りの夜、猫又の巫女や仲居など、七人の猫耳お姉さんたちが代わる代わる、湯浴みや耳かき、マッサージで丁寧にもてなしてくれる。『ねこぐらし。』シーズン2、全七巻を一つにまとめた完全版。


