だうなーおねむちゃんの不器用恋愛
1 / 1- 添い寝シーンはバイノーラル録音
- 物語の8割がベッドの上で展開
- 「むふふ」が口癖のダウナー系幼なじみ
- 全6シーン+フリートーク、収録106分+5分
- Circle
- Re:sound
- Voice actor
- Ruruose Kazane
- Release
- 2017-12-15
- Series
- だうなーおねむちゃん
- Format
- ボイス / ASMR
- File format
- MP3 / WAV同梱
- File size
- 271.71MB
- Age rating
- 全年齢
甘えん坊で眠たげな幼なじみに、ゆったり寄り添ってほしい人におすすめ。
いつも眠たげでベッドが大好きな幼なじみの女の子は、起こしてくれるあなたにべったり甘えてくる。そんな何気ない日常の中で、二人の距離は少しずつ縮まり、やがて恋人同士へと変わっていく。終始やわらかく、安心できる雰囲気に包まれた作品。
常にお布団にくるまっているおねむちゃんをあなたはいつも起こしに行く ねむねむふわふわした雰囲気全開の作品 なに?この可愛い生物はいったい何なんだ ぱ…ぱわーが違いすぎる…!! 眠くてぽわっとした話し方 ふへっと柔らかい笑い方 ありがとう、好き、ごめんと伝えれる素直な気持ち 自分にしか見せない姿 自分にしか許してないもの 当たり前と思っていたこともそうではなかった ( ˘ω˘) いやーもうこれ以上なくたまらない、愛おしい 確かに毎日起こしに行くのは手間かもしれない でもこうも素直に気持ちを伝えられると 手間とも思えないほどに心が温まる、むしろしたいね したいね(迫真 お布団にくるまってるねむちゃんの傍で こういう話を展開していると思うとにやけてしょうがないです 甘々、ほのぼの、癒し、 提供の癒しとはまた違う これも癒しの究極の形 癒されたい、少し気持ちをゆったりさせたい、可愛い子相手ににやにやしたい そんなあなた、ぜひ、ぜひ、おすすめします ( ˘ω˘) んんんんんんっ・・・ しゅきぃ・・・
音声作品というのは、その性質上「語り手」と「聴き手」の関係はどうしても一方向になってしまう。作品の設定としてはそこに二人のキャラクターがいるはずなのだが、表現されているのは「語り手」の声のみだ。語り手が聞き返す技法で「聴き手」に行動させる事は出来るが、やりすぎると不自然さが目立つ上に、そもそも視聴者のアバターである「聴き手」を表現する必要性はない。よって、最低限の設定以外は「聴き手」が掘り下げられる事はなかった…だが、これは違う。 本作のヒロインであるネムちゃんが可愛いのはもはや自明の理である。気怠げな声、とにかく近い距離、時折見せる大胆さ‥完璧だ。しかし、この作品をさらに高みへと押し上げているのは「聴き手」となる「ネムの幼馴染」氏である。この男がとにかくかわいいのだ。 大学生で一人暮らしなのに幼馴染の家まで行って毎日起こしに行っている。料理が上手い。胸の話を振られると極度に照れる。向けられた直接的な好意をひたすらはぐらかそうとする(なお撃ち抜かれる)。ヒロインに求められる可愛いポイントを取りまくっている。Re:soundといえば「自分に自信がない女の子」だが、今回のネムちゃんは割と自信があるので「自分に自信がない男の子」がPOPしたのだろう。特に「互いの好きな所を言い合う」特にトラック5は必聴で、ヒロインとヒロインの好意の循環が最強無敵という形だ。固い絆で結ばれたやわらかな関係に癒やされる事間違いなし。 「世界」に自分が入り込むより、確かな質感のある「世界」を眺める方が好きな人にも太鼓判を押してオススメできる逸品だ。
だらだらふわふわおふとんともうふなど大好きな おねむちゃん 基本は独白なんだけど 好きと好意と悪戯とからかいとうまく使って翻弄してこっちをおふとんとねむちゃんを好きにしてくる 最期のシーンなど眠りそうになりながらほそぼそと語りかけてくるところとかそれっぽくて…もう抱き締めたいなぁ…ねむちゃん!!!
和鳴るせさん演じる可愛い彼女はダウナー系おねむちゃんということで、彼女との日常の一部を切り取ったようなほのぼのとした作品です。 この作品をなぜ見逃していたのだろうかととても後悔したほど良かったです。 おねむちゃんということで、のんびりとしてる彼女。お世話してあげたくなる感じが凄いです。保護欲ウズウズ。 なのに、積極的に好きだといってくれる感じが愛らしすぎます。頭ずっと撫でてあげたくなる感じです。 こんな幼馴染な彼女いたら人生素敵すぎます。 るせさんの演技力と愛らしいキャラの魅力の相乗効果を是非体験してほしい作品です。
ダウナー系の女の子といちゃいちゃする音声作品。 大学生かつバイトもするぐらいには活動的ではある女の子と、のんびり会話してる感じの内容。 ちょっと鈍感?な「キミ」とネムちゃんとの、のんびりとした恋愛がネムちゃんの口からゆったりと語られます。 常時ぼそぼそとしたたどたどしい口調が特徴的ですが、その割には結構押せ押せムードなネムちゃんの感じが良かったです。 「んぇ」とか「んぁ」とかのお間抜けなのもそれっぽくてかわいい。 プラトニックな学生恋愛に憧れを抱くあなたにオススメです。
甘々具合が半端ないです。バイノーラル録音なのも最高ですね。 作者様のオススメ通り布団の上で聴いて、何なら聴き終わった後そのまんま寝てしまうことで圧倒的な癒し効果が得られるでしょう。 とにかく幸せを味わえる一作です。 ネムの笑い方とか照れる仕草とかちょっと変わった甘え方とか、何よりその気だるげな声とか全てが愛おしく思えます。 加えて展開がワンパターンじゃないのも良いですね。それぞれのシーンで、彼女の色々な姿を見ることができます。 単純な癒し、萌えといった要素を味わえるだけでなく、心も温まる名作です。流石といった感じです。 それにしても和鳴るせさん、出演する度に全く雰囲気の違う子を演じていて凄いなあと思います。今回も滅茶苦茶良かったです。 過去作と比べて色々と新しい要素を取り入れた作品で、それが凄くハマっています。 でも、根幹にあるものは一貫しているのもまた素敵だと思います。 今後の作品がますます楽しみになりました。
まずは視聴してみてください。それでちょっとでもいいかな?可愛いかな?ってなったらすぐ買いましょう。間違いなく悶絶するでしょう。← と、いうのは置いといて(笑)、和鳴るせさん演じるおねむちゃんの可愛さがとにかくすごいです。自分からは、ん?好きだよ?とか言ったりしてますが、好きって言われたり褒められたりすると照れちゃうところが本当に可愛いです。そういう女の子が主人公に対してとにかく好意を向けてくれます。甘えてくれます。不器用恋愛ではあるのですが、しっかり好きって言ってくれたりちょこちょこ積極的だったりします。可愛いです。設定としては幼なじみだし大学生だし……ですが、お世話したくなったり可愛がってあげたくなったりしちゃいます。個人的に和鳴るせさんのダウナーちゃんが好きというのもあるのですが、るせさんの声がダウナーちゃんにぴったりあっているような気がしてとても可愛いです。 基本は眠かったりのんびりしてるので1トラック聞くだけでとにかく癒されてこっちまで眠くなってきちゃいます(笑)1トラック聞くだけで3回寝落ちしてしまいました(笑) ダウナーちゃん、あまあま、癒し、可愛い女の子などの単語に1つでもビビっときたらこの作品をオススメできると思います。 最後に、すべてのトラックが破壊力すごいのですが、一緒に寝るトラック、るせさんのファンならもちろんですがこういう作品が好きな方は必聴です。とってもとってもとってもとっても破壊力がすごいです。是非聞いてみてください。
ほのぼのと癒される作品でした。幼馴染ってやっぱりいいですよねぇ(チクショウ、ウラヤマシイ 「あなた」は寝ている幼馴染のネムちゃんをおこすシーンから作品は始まります。中々お布団から出てこないネムちゃん可愛い!お布団は正義! ネムちゃんのだらだらボイスがたまらなく眠気が襲ってき・・・・・・・ファッ!?寝てないよ!寝てないからね!あっ、けどお布団のぬくぬくとしているネムちゃんを想像すると・・・ ちょっと変な笑い方と作品詳細にありますけど、これが癒しであり可愛いのです! 和鳴るせさんのだらだらだけどほのぼのとしたお声も良いですね。普段姉系の和鳴るせさんのお声は拝聴してるのですがいつものお姉さんボイスから、だらだらほのぼのとした少女の和鳴るせさんのお声も良いな~と感じました。あと笑い方と照れてるシーンのお声にニヤニヤしちゃいましたw ほのぼの系やあまあま系が好きなリスナーさんには聞いてみて欲しい作品です。
和鳴るせさんの演技が最近とても好みで、またRe:Soundさんの脚本も好きなので、購入しました。 まずタイトルにあるように、あくびの演技が素晴らしい!トラック1で何度か聞けますが、聞いているとこちらまであくびが移ってくるような・・・とても気持ちよさそーなあくびで・・・眠く・・・すやぁ。 おっとっと、レビューを続けなければ。それ以外にも、「でも」「でもでも」と、彼女が自分の気持ちや意見を言う前の口癖がありますが、一つ一つの「でも」がちゃんと変化があって、とても細かく演じ分けられています。すごい・・・キャラになりきられていると思います。素晴らしい演技力と、演者にマッチした脚本を書かれた脚本家の力を感じました。素晴らしい・・・ キャラクターとしては、「ありがとね」とか、「おいしかったー」とか、様々な場面で感謝の気持ちを表してくれて、いい子だなー大好きだなーと思いました。え!あと2作品もあるの!やったぁー(ダウナー風) ダウナーな感じで、独特な声の出し方をされているので、るせさんっぽいカチッとした声やふわふわしたかわいらしい声、素っぽい声や、低い声で導いてくれるような他の作品の声の出し方と異なっていて、意表を突かれましたが、主人公をほめるときの、「そこがかわいいんだよねぇー」の「ねぇー」の伸び方が、あーるせさんの演技だなぁ。絶妙にやさしい、ほやんとした声の出し方で、とても落ち着きました。 うーむ我ながら、ちょっとねちっこいレビューになってしまいましたね。すみません。でも、よかった!全年齢向け作品で、聞いていてリラックスしたい、もしくはお布団の中で聞きながらさらにリラックスできる作品を探されている方にはベストマッチだと思います!R18でなく、ASMRでもない、良い作品、もっともーっと増えてほしいと思います。ではではこの辺で。
【キャラクター】 いつ二度寝してもおかしくない常に寝起きのようなテンションのダウナー系の女の子、マイペースで少し恥ずかしがり屋な感じがしました。 【内容】 ほぼお布団から出ません、ふわふわダラダラした感じで甘いトークが続いていきます。可愛いキャラクターやシチュエーションを楽しむ作品かと思います 中盤からふたりの関係が変わっていきます!もちろんお布団からは出ません
18+Whispers of Adoration: Little Sister Shio's Tender, Slow-Paced Service [KU100]
Shio, a soft-spoken little sister with an especially tiny whispering voice, gently wakes her 'onii-sama' each morning and pampers him at an unhurried, affectionate pace. From a morning kiss to ear-licking and gentle handjob service, every scene unfolds slowly and tenderly. The mood stays soothing and intimate throughout, built around close, breathy whispers.

The Slave Girl and the Magic of Little Happiness
On a snowy midnight, a girl who was once enslaved collapses at your doorstep, wounded in body and heart. Taking her in as her master, alongside your maid, you slowly rebuild her broken trust through quiet, everyday tenderness. Gentle whispers and soft head pats guide her toward a warm, bittersweet healing.

Hug Me, So Much, So Much!
A collection of four gentle, short scenes centered on hugging and pampering with different characters — a frail, shy underclassman, a laid-back but doting girl, a quiet downer girl, and an awkward kuudere boy. Told from a first-person 'senpai' perspective, each track lets you either comfort someone or be comforted yourself. Fully binaural, warm and intimate in tone.

Flower of Memory, Dream-Weaving: At the End of a Fading World -Episode 3-
An amnesiac girl wanders into a world of endless snow and meets a "dream-reader" who reads memories trapped in flowers. Together they begin to uncover why she came to this world, in the third chapter of the "Flower of Memory, Dream-Weaving" series. A melancholic yet hopeful voice drama built around the idea of a story within a story.

Flower of Memory, Weaving Dreams: At the End of a Fading World -Episode 2-
A girl who has lost her memory wanders into a world where snow never stops falling, slowly piecing herself back together by reading the memories sealed within flowers. Set in a closed seaside village devoted to a sea god, this is a serious drama built as a story-within-a-story, where the line between fiction and reality blurs. Themes of sin, regret, and dreams intertwine quietly throughout.

Flower of Memory, Dream-Weaving: At the End of a Fading World -Episode 1-
An amnesiac girl wanders into a world of endless snow, where she meets a "dream reader" who can recover memories sealed within flowers. A boy and a persecuted girl branded a witch also cross their path, weaving a quiet, poignant tale of sin, regret, and loss.