【CV.三宅美羽】告白したあと少しだけ距離が近くなるASMR『告白してデレる娘』コクデレ vol.01
1 / 7- 「コクデレ」シリーズ第一弾、告白直後の甘い距離感を描く
- 耳かき・膝枕・ハンドマッサージなど癒し系トリガーが充実
- 教師に見つからないよう身を潜める密着シチュエーション
- バイノーラル(ダミーヘッド)録音でリアルな臨場感
幼馴染ヒロインが恥じらいから甘えん坊に変わっていく過程と、耳元でのささやきや密着感が好きな人におすすめ。
幼馴染で美術部員の少し悪戯な後輩・鏑木花梨が、放課後の美術部室で一夜を共にした際に想いを告白し、二人の関係が一気に近づいていく物語。巡回する教師を避けてロッカーや机の下に身を潜める中で、緊張はいつしか甘い空気へと変わり、告白後の花梨は完全に甘えん坊な「デレデレ」モードになる。物語は美術部室から彼女の部屋へと続き、耳元でのささやきと密着した優しさに満ちている。
とある地方都市、同じマンションのお隣同士で育ち、 兄妹みたいに、でもどこか距離が近すぎる…… ちょっとイタズラ好きな年下幼馴染。 同じ美術部に所属する二人は、 文化祭の展示準備のため、内緒で部室に泊まり込みすることに。 夜の学校、誰もいない部室、二人きりの空間。 いつも通りのはずなのに、なぜか胸が落ち着かない。 そんな中、突然聞こえてくる巡回の先生の足音。 慌てて身を隠すため、二人は近くのロッカーへ……。 狭い空間で触れ合う距離、 抑えきれない鼓動、耳元で囁かれる声。 幼馴染だからこそ許されてきた距離が、 今夜だけは、少しだけ――近すぎる。 【ボーナストラック】 ちょっとイタズラ好きな幼馴染の恋人。 久しぶりに招かれた恋人の部屋で、二人きりのリラックスタイム。 膝枕での耳かきに、やさしく包み込む手のひらマッサージ。 からかうような囁きと、変わらない距離感に、思わず力が抜けてしまう…… 恋人同士だからこそ味わえる、甘くて落ち着くご褒美ASMRです。
ちょっとイタズラ好きな年下幼馴染。同じマンションのお隣同士で育ち、同じ美術部に所属している。告白後は最上級デレデレモードになる。
- 1タイトルコール00:07
- 2プロローグ:部室でお泊まり04:21
- 3密着:ロッカーの中で…13:19
- 4告白:幼馴染が彼女に…07:50
- 5密着:教卓の下で…17:14
- 6耳かき:幼馴染(彼女)の膝枕【ボーナストラック】14:58
- 7手のひらマッサージ:幼馴染(彼女)の部屋で【ボーナストラック】11:05
- 声優
- 三宅美羽
- イラスト
- 冬ゆき
- シナリオ
- 五十嵐雄策
最初から最後まで、感情がじわじわと積み上がり、最後に一気に爆発する作品。 幼なじみ特有の、少し砕けた話し方と遠慮のない距離感がリアルに仕上がっていて頭を抱えました。 特に印象的だったのが、兄くんの怖い話を聞いた花梨の「行方不明になった…?」という台詞。生唾を飲む表現が天才的で、息遣いだけでその場の空気を支配されました。先生が兄くんの絵を褒める時に花梨が「見る目あるなぁ…」と絵を褒めるシーンも、幼なじみとして本当に嬉しそうなのが伝わってきて、軽口の裏に本音が滲んでいるのがズルいです。兄くんもずっと花梨を気遣っていて、その優しさに胸がしんどくなりました。 そして、兄くんから「お兄ちゃん」呼びに変わる瞬間、頭を撫でる優しさ、体温の温かさには、一生先生に絵を見ててほしいと切に願いました。 巡回に戻った後の「もうちょっとだけ…あのままで良かったのに…」が深く刺さり、そこからの「お兄ちゃんのことが、大好き…だよ。」で悶えました。 特に「彼女になりたいな」ではなく「なりたい…です…」という言い回しが本当に。好き。 立てないからハグしたり、好きと自覚して「ずっとこのままがいいなぁ…ダメ?」とワガママになるのも可愛すぎる。兄くんしか知らない花梨の良い所を、ちゃんと伝えてくれるのも最高でした。 「昔も今も…お兄ちゃんがいてくれれば…私はそれだけで…」「ずっとずっと、こうしてたいなぁ…」 と幼なじみから恋人への変化がとても丁寧で、甘くて、苦しくて、幸せになれます。 感情をぐちゃぐちゃにされたい人は、ぜひ全員聴いてほしいです。 では。
心の準備ができず、満を持しての拝聴。 事前情報として"息遣いが良い"とだけ知っていたので、特にそこに注目して聴いてみましたが想像以上でした。 甘々なシチュエーションで近距離から放たれるふわふわとした声と、リアルな息遣いが没入感を一気に引き上げてくれました。 物語の甘さも相まって、聴き進めるほどに幸福感が増していき、終盤にはすっかり包み込まれるような感覚になりました。 期待していた“息遣い”の魅力はもちろん、それ以上の没入体験を味わえる素晴らしい作品でした。
密着を2回挟む密着型のASMRでした。 導入からスムーズな流れでロッカーという避けられない密着状態に入り、その非日常空間からしか得られないやり取りの数々で急速に距離が縮まる流れは非常に聴き入りやすく、纏まっていると感じました。(アイスは伏線だった。) 三宅美羽さんのボイスも感情の変化が声ですぐに理解できる程感情的にお耳に訴えてきてくれた事もあり、正に今自分がこの状況に陥っているのではないか?と錯覚するくらいに物語へ集中する事ができました。 その後の告白や更なる密着も勿論そのままの勢いとクオリティで突き進んでいきます。 この先は是非購入して自分の耳と心技体で体感して頂ければと思います。 大変満足できるASMRでした。この作品に関わった全ての人に感謝を。
「03_密着:ロッカーの中で…」を聞いてください… この13:19の中にいろんな表情が詰まっていてとても素晴らしいです。 ポイント1 ロッカーの中で密着しているので、もちろん吐息がとても近く感じます。 その吐息がとても甘さと生ぬるさを感じてドキドキしてしまいます。 ポイント2 いたずらっぽい一面が見れます。 やはり妹はこれぐらいでないと。 お兄ちゃんは大きいのも小さいのもどちらも好きです。 ポイント3 怖い話をしたときの泣く声がとても素敵です。 お兄ちゃんと甘えてくるところがもうたまりません。 新たな扉を開いてしまいました… ポイント4 安心してからの寝息にも似た吐息が素晴らしいです。 安心したのかとても甘えてくるところが可愛いです。 この時点でまだ付き合っていないのか… この後の「05_密着:教卓の下で…」はさらに素晴らしいので聴いて確かめてください。 すごい…です。 買おうか迷っている人は絶対に損はしないのでぜひ購入をおすすめします。
最初は少し小悪魔的な幼なじみの感覚になるが、だんだんと距離が近くなっていくにつれ、ワクワクからドキドキへ変わっていきました。 何よりもドキドキモードに入ったら距離の近さに飛び上がってしまう…。そして、CVをしている三宅美羽さんの演技にトキメキもMAXハート。このASMRいつ聴くの?と聞かれたら誰でも今すぐ聴いてくれ!!と言いたくなる。そう思うほどに素晴らしいASMRでした! 次回も今から発売待機しようと思います。
CV三宅美羽さん演じる鏑木花梨ちゃんの可愛さを堪能できるASMR作品です。三宅さんの声質が可愛い年下で距離感が近いキャラクターにぴったりで、かつASMRにも適性があるので違和感なく本当に花梨ちゃんが耳元で話してくれているように癒されます。告白を通じて距離感が縮まり、その先の甘々な関係性には思わず口角が上がってしまいます。幼馴染でとどまらない距離感はクセになってしまいます。
この作品の魅力は主人公とヒロインの関係性がじっくりゆっくりと、けれど確実に変化していくところにあります。 実のところ、イヤホンをつけて目を閉じた時点でやがて来る『告白』がいつ来るかなんて分からなくなっています。 何分何秒に告白される!と書いてある訳でも無いし、そもそもASMR聞いてる時に時間感覚はあんまり働かないですしね。 人の告白というものはいつでも、何の弾みで起きるのかは分からないのです。つまり、この作品は人生を体現していると同義なんですね(?) ただ、それでも展開が進んでくるにつれて「もしかしてこの子との関係性が何か変わるのかも…?」という匂いは感じ取れて、今か今かと近づいてくるのです。 途中にあるドキドキイベントもとい巡回の先生の来襲はその最たる例ですね。 密着することでより相手の緊張感、息づかいを感じることができ、心情の機微をより強く受け手が理解することができます。ASMR作品である意義というのを強く印象付けられます。 そんなドキドキの先にある告白イベント。 ここはやはりファーストインプレッションが大事だと思うので名言は避けますが、私個人としては聴き終わるのに2日かかりました。尊すぎて。 オマケもかなりボリューミーにあります。というか普通に本編尺と同じくらいあります。 彼氏彼女の関係となったことで発言の一つ一つの言い方に変化が出てきます。 本編冒頭のカラッとした態度と裏腹な、恋仲というスパイスが混じった少し湿度のある態度が30分たっぷり体感できます。 ここは最初にも言ったように本作の魅力だと思うので、何周もしてその違いを噛み締めて欲しいです。 これはマジで個人的趣向なのですが、耳かきは外側と内側を分けて描いてくれる作品が好きです。あと耳吹きもASMRにおいて声優さんの個性が一番出るところだと思うのでとてもありがたいです。 ちなみにこのコクデレ、vol.01と書いてありますね。 つまり──?
やったーーーーーー!!!! わかっていても嬉しいものは嬉しいのです。そうでしょう? 「この後どうなるのかなぁ……」「そういうこと!?みたいなびっくり要素があるのかなぁ……」「最後にちょっとだけデレてくれるやつかな……」 安心してください。 デレます!イチャイチャできます!嬉しい!!! タイトルに一切の偽り……無し……! 幼馴染と過ごす、かけがえのない幸せ70分を堪能いたしましょう。
実は、私はもともとASMRがそれほど好きというわけではなく、最初は応援している大好きな声優さんをサポートするために購入しました。 ですが、このASMRを聴いてからというもの、ASMRという業界そのものに興味が湧き、もっと色々な作品を探索してみたいと思うようになりました。三宅美羽さんは本当に素晴らしいパフォーマンスを届けてくれました。聴いていて本当に心地よく、楽しかったです。これからも彼女の作品がもっと増えることを楽しみにしています!
「告白直後の距離感」というテーマを、ここまで丁寧に、そして甘く描き切ったASMRは初めてでした。 幼馴染という関係性は、近いのに一線を越えていない、あの絶妙なバランスが魅力だと思っています。本作はその“越える前”と“越えた直後”の体感差を、音だけでここまで鮮明に描き分けていて、目を瞑って聴くと本当に状況がそのまま再生されます。 巡回の先生の足音に怯え、ロッカーや教卓の下に隠れるという王道シチュエーション。告白前は幼馴染どうしの距離が、想いを伝え合った後ではまったく別物になる。特に印象的だったのは、心音を聴くシーンです。静かな密着と、優しく重なる鼓動の音。花梨の甘い声に安心感があって、何度聴いてもそこでリラックスして眠ってしまいました。刺激的なのに、どこか包み込まれるような時間でした。 また、「兄くん」から「お兄ちゃん」、そして「にいに」へと変わっていく呼び方の演出も見事でした。関係の変化が言葉そのものに宿っていて、花梨の気持ちが溢れて止まらなくなっていることが、声だけで伝わってきました。 三宅美羽さんの演技は、少しツンとした軽口と、甘えた瞬間の柔らかな声色のコントラストが本当に好きです。 耳かきやマッサージのトラックも「恋人になった二人のその後」をしっかり感じさせてくれるご褒美パート。最後まで天国みたいなパートです。 甘さと安心感に包まれたい方、そして“関係が変わる瞬間”の尊さを味わいたい方に、心からおすすめしたい作品です。 素敵な作品をありがとうございました。

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新学期、隣の席になったのは口数少ないクラスメイト・雑賀峰さん。実はあなたのことが大好きなのに、それを必死に隠しながら、耳かきや髪とかし、マッサージで甲斐甲斐しく世話を焼いてくれます。不器用なのに溢れ出す好意がくすぐったい、優しく甘い学校生活のひととき。

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七海さんは学年一の美人なのに、なぜか距離感だけがバグっている隣の席の同級生。高校生活を通して、そんな彼女があなたにだけ少しずつ心を開いていきます。一人称視点で、まるで自分が隣に座る男子生徒になったかのように、優しくドキドキする至近距離の囁きを味わえる作品です。





