【アズールレーンASMR】指揮官を癒やし隊! フリードリヒ・デア・グローセの真夜中の子守唄
1 / 4- 膝枕からお風呂、耳かき・耳かきまで全5トラック
- バイノーラル(ダミーヘッド)録音でリアルな没入感
- 子守唄と朝の触れ合いで一日を締めくくる構成
- 字幕付き音声動画・書き下ろしボイス動画などボーナス5種
- 서클
- アトリエメール
- 성우
- 生天目仁美
- 발매일
- 2023-07-16
- 시리즈
- 指揮官を癒やし隊!
- 작품 형식
- ボイス / ASMR
- 파일 형식
- WAV / MP3 , MP4同梱
- 파일 용량
- 2.88GB
- 연령 지정
- 全年齢
母性あふれる優しさに包まれてゆっくり眠りたい人、フリードリヒ・デア・グローセ推しの艦隊提督に特におすすめです。
戦艦フリードリヒ・デア・グローセが、指揮官のために夜通し尽くしてくれる一夜。膝枕やお風呂、耳のお手入れ、子守唄と、まるで母のような優しさで包み込み、朝までゆっくりと寄り添ってくれます。生天目仁美さんの柔らかな声で綴られる、癒やしのひととき。
- 00タイトルコール
- 01夜想と安心のプレリュード一日おつかれさまの頭なでなで膝枕/ははなる癒しの提案
- 02泡立つ温浴シンフォニカ服をぬぎぬぎ/ゆっくりシャンプー/お風呂で体あずけ
- 03耳愛撫のコンチェルトお風呂上がりの耳マッサージ/疲れを飛ばす耳ふ~/溶かされるような耳かき
- 04幼子回帰のトロイメライ子守のカウントダウン/お布団ぽんぽん/フリードリヒは、ママ
- 05フィナーレ、彼女との朝気持ちのいい朝/世話焼きフリードリヒ/手作りあさごはん
- 성우
- 生天目仁美
- 음악
- 青春×フェティシズム
- 일러스트
- ももかん
- 시나리오
- Yostar




ハァ… 困ったなァ まさか闇ママのASMRが発売されるなんてェ… 疲れを癒やしてくれるみたいだから ぜひともそうされたいけど もうママ具合のレベルが高すぎてェ… 全然抗えなくてェ… ちっちゃい子が母親にされるような事を平然としてくるもんだから いつのまにか想像の中の自分が ショタ指揮官になっちゃって困ってるんダ 最初の方は過剰な甘やかしに抵抗できてたんだけド もう後半にいくほどバブみ化が止まらなくてェ… 全然抜け出せなくてェ… 最後のトラックではもう母親と息子みたいな距離感で会話してるんだよネェ… 全編を通してフリードリヒの優しい声を聴けるんだけどサ… 時々ある彼女のちょっと闇が深い部分が出てくる時は声が低くなったりして 思わずゾワッとしちゃったナァ… ハァ… 闇ママの朝ごはん食べたいナァ…
いざやフリードリヒの胸に飛び込まん。そう勇み立つ貴方にはちょっとだけ待って頂きたい。 時間の余裕があるならば、先にウルリッヒの方を聴いておく事をお薦めする。 心配すんな、30分も掛からない短い作品だ。何より無料だ。100%こっちを楽しみたいなら行ってらっしゃい。 さて、さて。フリードリヒである。 こちらをボウヤと呼んで憚らず、沼に沈めるが如く甘やかす彼女。名前がもうつよい。人呼んで闇ママ。 誰が一番癒せるか、など馬鹿馬鹿しい。各々癒やしたいだけ癒やせ、と王者の風格でいよいよご来航である。 嗚呼しかし。どうか許して欲しい。私はヒロインをママなどと呼ぶのは好かぬのだ。 母性に埋もれて喜ぶ歳でも癖でもない。貴女という艦船をよく理解はしているが。 どうか、どうかここは引き下がって頂きた えっあっ、なるほど、呼べと。呼んでいいのよ、じゃなくて。 呼べと。ママと呼びなさいと。そっかぁ…はい…。 誤解する事なかれ、別に私は捻じ曲げられてはいない。ただ逃がしてくれないのだ。 お前は庇護対象であり、すなわち子どもに等しいと。そんなはっきり宣言されながら。 全てを許すような声色で、なんかよくわかんない音楽用語使われながら、ひたすら眠りに誘われたら。 まぁ、ね。呼ぶよね。敬意と畏怖を籠めて。 皆もどうか讃えて欲しい。庇護欲と独占欲が服とママ着て歩いてる。 それがフリードリヒ・デア・グローセである。 何も、何も特殊な体験はしていない。尺も正直かなり短い。だというのに。 なんだろうねこの戻れなくなっちゃった感…
フリードリヒ、君は言った。 「もっと私に身を委ねていいのよ」と。 …君は、君自身が思っている以上にママなんだ。 全て受け入れてくれるような包容力。 真っ暗で底が見えないくらいの深さを感じる愛情。 あと、絶対身長高いよね。身長差があるのはね、非常に危険なんだ。 …そんな君に、生まれたままの姿になって、何も考えずに全てを委ねるように甘えてしまったら…それはもう、完全に赤ちゃんじゃないか。 それでも途中までは恥ずかしさもあったのだが… それすらも溶かしてしまう癒やしが君の包容力にはあった。 君の胸の中で目を閉じて、赤ちゃん言葉であやされながら眠りに落ちていくうちに、私は本当に君のボウヤになっていた。 翌朝、目が覚めて朝食を作っている君を見た時には何ともいえない安心感があった。 また新しい一日が始まる… …だが、一度でもあの夜を経験してしまった。今後、君と2人きりになった時には私の中の幼子が目を覚まし、なりふり構わず甘えてしまうだろう。 こうなることがわかっていたから、今までお願いしなかったんだ。 でも、今となってはそんなことは気にしなくていいだろう。 ママ…抱っこして…





