妹がオートミールのことを白米だと言い張ってくれるボイス
1 / 1- オートミールを白米だと言い張る妹の掛け合い
- ダイエットをそっと後押しする優しいムード
- 総収録時間約5分の短編ボイス
- 台本・あとがき・タイトルなしジャケット付き
- サークル
- 末期偶想
- 声優
- 未音
- 販売日
- 2023-02-10
- 作品形式
- ボイス / ASMR
- ファイル形式
- WAV / mp3同梱
- ファイル容量
- 54.28MB
- 年齢指定
- 全年齢
ダイエット中でも、ただの食事のお供でも、明るい妹の声にそっと励まされたい人におすすめ。
食事の時間、妹がオートミールを「これは白米だから」と明るく言い張って、ダイエット中のあなたを応援してくれる。派手な演出はなく、日常のちょっとした兄妹(姉妹)のやり取りをそのまま切り取った、ほのぼのとした一本。
- 声優
- 未音
- イラスト
- タナカ

あまりにも時代の数歩先を行くタイトルに惹かれて聞いてみたら、開幕ポ〇ケンのバグ技使いだした……。と思ったら急にオートミールディスりはじめた……。 そんな風に、タイトルに引けを取らないカオスっぷりから始まりました。 内容はしっかりとオートミールを白米と言い張ってくれます。味やらなにやらが違うと言っても、なにがなんでも白米と言い張ってきます。 ときにはすごくやさしく慰めてくれながら白米だと言い張ってきます。 白米の声を再現しようとして語尾に変なのがついてるけど白米だと言い張ってきます。 はっきりいって混沌そのもの。でもこういう作品大好きです。 おもしろすぎて約5分の時間が一瞬で過ぎ去りました。これも白米のせいですね。
健康のためにオートミールを食べ始めたはいいものの、白米が恋しくなっている兄に対して、今食べているのはオートミールじゃなくて白米だと言い張る作品になっています。そんな作品のコンセプトである一方、途中でどう考えてもオートミールだろとなるシーンもありますが、それもネタとして中々面白かったです。この兄妹仲いいなと作品を通して伝わってきてちょっと癒されました。
タイトルに惹かれ過ぎたのでdlsiteで初めて音声作品を購入しました。 短くて安いので気軽に買えて楽しめて非常にコスパが良いです。 オートミールを白米のつもりだと思って食べたい時にぴったり…なのかはわかりませんが妹のちょっとけだるげな感じや、全体的にシュールな雰囲気がとても面白かったです。ポケモンとか、松岡修造とか、絶妙に世代がわかるようなネタが笑えます。承認欲求じゃなくて体の大きさだよ、とかツボでした。ギャグなんだけどこちらのことを慰めてくれるような、変な優しさがとても好きです。ちょっと精神が弱ってる時に聴いたらうっかり泣いてしまうかもしれません。この子が出てくるゲームがあったら買ってプレイしてみたいと思いました。

妹がうどんを作ってくれるボイス
お兄ちゃんのことが大好きな妹が、素直になれずツンとした態度を取りながらも、キッチンで手作りのうどんを振る舞ってくれる短編ボイス。台所に立つ妹の気配や何気ないやり取りから、家庭的で温かい空気が伝わってきます。全編「お兄ちゃん」目線で語りかけられる、ほっこり系の作品です。

妹がスマホゲームの周回を有意義だと言い張ってくれるボイス
約6分の短編シチュエーションボイス。妹があなた(お兄ちゃん・お姉ちゃん)に向かって、スマホゲームの周回作業は決して無駄な時間じゃないと一生懸命言い張って励ましてくれます。日常のワンシーンを切り取った、優しく穏やかな癒し系の内容です。

妹の右に浮いている個体が本当の妹だったボイス
ある日、妹のそばに二体の浮遊する存在が現れる。右側に浮かぶ個体が「本物の妹はこっち」と主張し始め、日常のはずの部屋がにわかに不思議な空気に包まれる。四人の演者が妹らしき存在を演じ分ける、シュールでコミカルな約9分間のシチュエーションボイス。

戦いしか知らなかった少女が感情を取り戻してきたのに、食べ放題がデカい炒飯食べないと好きに頼めないタイプだったボイス
戦うことしか知らなかった少女が、少しずつ感情を取り戻していく過程を描いたシチュエーションボイス。舞台は食べ放題のお店で、彼女は感情の解放とは裏腹に、なぜか大盛りの炒飯を食べきるまで次の料理を頼めないという生真面目さを見せる。淡々とした口調の中に滲む不器用な人間らしさが、じわじわと心を温める作品。

妹の友達のメ○ガキのママみ耳ほじりで俺は敗ける。
妹を待つ間に訪れた妹の友達――生意気でメスガキっぽい女の子が、あなたにママのように甘えさせてくれる。耳かきや添い寝で優しく、時に挑発的にあなたを甘やかす、心地よい癒し系シチュエーションボイス。

【炭酸耳かき・ネイルタッピング】SisterDays―妹ちゃんはお兄様と心ゆくまでだらけたい―【CV.村上奈津実】
妹が忙しいお兄様のために、炭酸耳かきやネイルタッピングなど様々な癒しケアをしてくれる、だらだらとした在宅の一日を描いた作品。ささやき声と密着感のあるバイノーラル収録で、そのまま眠りに誘われるような優しい時間が広がります。一人称視点で、リスナーはケアを受けるお兄様として物語に入り込めます。