ASMR Den

沢野ぽぷら

10 作品

F.T.W. 1st EP『ずっととおくえ.ep』

F.T.W.

F.T.W.の1stEPは、3人の歌い手がそれぞれの声で紡ぐ3曲入りの音楽作品。「光へ向かう」「傾く陽」「永遠の別れ」――距離と別れ、光と影をテーマにした楽曲が、静かに心を揺らします。全曲papikoによる作編曲、千葉ノダヲによる詞世界で統一された、しっとりとしたトーンのEPです。

推し活ファナティック

F.T.W.

主人公・翠は、同じ学園に通う同級生・祈里を強く崇拝している。世界がパンデミックに見舞われ、特別な力を得た女性たちが現れる中、祈里もその力を宿し、街で自警活動を始める。翠の一途な「推し活」は、やがて予想外の展開へと向かっていく。

F.T.W. 2nd mini album『cemetery gates』

F.T.W.

サークルF.T.W.が贈る2ndミニアルバム。ボーカル曲4曲とインスト/朗読1曲の全5曲を収録し、複数のボーカリストがそれぞれの声で楽曲に彩りを添えている。作詞はすべて千葉ノダヲが手がけ、楽曲全体を通して統一感のある世界観を作り上げている。

無能

F.T.W.

私立女学院に通う紫野七都は、同級生であり親友の絲織サリに連れられ、街で相次ぐ謎の「飛び込み」事件を調べることになる。だが調べを進めるうちに、七都自身も車の行き交う道路へと引き寄せられていく――。二月の学院と街を舞台に、百合の絆と不穏な気配が交錯するボイス・音楽付きデジタルノベル。

F.T.W. 2nd ep『名前を呼んで.ep』

F.T.W.

サークルF.T.Wによる2枚目のミニアルバム。名前や物語、優しさをテーマにした全4トラックで構成され、3曲の歌唱パートと1曲の朗読パートを収録。それぞれ異なるボーカリストが歌と言葉で温かな情景を紡ぎます。

掌編百合ノベル『死埋葬 -II-』

F.T.W.

冬、三学期を迎えた籠目聖心女学院。ある生徒の自殺の裏に潜む「事件」の真相を、失踪した生徒の妹を名乗る少女に頼まれた一年生が調べ始める。生徒会メンバーや容疑者との関わりの中で、静かに、しかし重く物語は進んでいく。

大人の子守歌(江戸子守歌)

DDBY

九人の「お姉さん」たちが、あなたの耳元でそっと江戸子守歌を歌ってくれる作品です。ベッドに横たわり、その優しい歌声に包まれながら一日の疲れを癒し、眠りへと誘われます。バイノーラル録音による、まるで本当にそばで歌ってもらっているかのような臨場感が魅力です。

大人の子守歌(ゆりかごのうた)

DDBY

九人の「お姉さん」たちが、耳元でやさしく「ゆりかごのうた」を歌い聞かせてくれる作品。ベッドに横になったリスナーに寄り添うように、一人ひとり違う声と歌声で同じ子守歌を届けます。バイノーラル収録による近距離感で、疲れた一日の終わりに安心して眠りにつけるよう作られています。

耳撫屋~賑~

音撫屋

賑やかな耳かき専門店を訪れたお客様目線で、7人のスタッフがそれぞれ独自の耳かき・マッサージ・ヘッドスパコースでもてなしてくれる作品。竹製耳かきや梵天、耳ふーっと息を吹きかける音、オイルマッサージやシャンプーなど、優しく心地よいASMRトリガーが詰まっています。特典を除いても約3時間56分というボリュームで、キャラクターごとの施術コースを好きな順番で楽しめます。

耳かきカノジョの詰め合わせ

音撫屋

眠る前のひととき、17人のさまざまなタイプの彼女が入れ替わり立ち替わり耳かきをしてくれる詰め合わせボイス集です。年上、年下、幼馴染、同級生、後輩など、シチュエーションごとに違う彼女の距離感を楽しめます。ささやき声や膝枕を交えながら、優しく寄り添ってくれる時間が続きます。