【耳かき&添い寝】ママといっしょにおねんねしましょ 〜おっとりママ編〜【CV:茅野愛衣】
1 / 3- 竹製耳かき・綿棒・梵天ブラシで両耳を丁寧にケア
- NEUMANN KU-100使用のバイノーラル収録
- 24分間の添い寝トラックでじっくり癒される
- 茅野愛衣が演じる、おっとりした若々しいママ・香坂笑美
- Circle
- Juju to Weldan
- Voice actor
- Aoi Kugano
- Release
- 2023-10-07
- Series
- ママといっしょにおねんねしましょ
- Format
- ボイス / ASMR
- File format
- WAV / MP3同梱
- File size
- 1016.63MB
- Age rating
- 全年齢
疲れた心を、甘えられる母性に包まれてじっくり癒したい人へ。
疲れた大人が、友達の優しいお母さんの家に招かれる物語。耳かきで両耳を丁寧にケアしてもらった後、隣に添い寝してもらいながら安心して眠りにつく、という温かいシチュエーションです。
主人公は就職し、労働に疲れています。 主人公は同年代の親友がいて、その母親がこの女性です。 つまり高校卒業と同時に就職したとして、1年も経たずに社会の荒波に疲弊したと仮定すれば、最短で19と推定できます。 したがって彼女の長子も下限値19です。 長子を産んだのが若い頃、と言っても作中で結婚前は働いていた発言があるので学生デキ婚の可能性は排除しても差し支えなく、早くとも二十代前半で産んだと仮定するのが妥当です。 よって、本作のヒロインは最下限値で四十台前半です。 しかし、これは全てが最短としての仮定であって、主人公が大学出や三十代での妊娠を否定する発言は作中にありませんし、なんなら就職して十年後に疲れた顔で地元をふらついていた可能性まで有り得ます。 なので、本作のヒロインは40~60歳まで非常に魅惑の幅を持った女性なんです。 これはどの年齢が正解だとしても声優様の実年齢(公称)よりも年上のキャラクターと言う事になります。 結論を言えば非常に合っていました。 流石に五十代や還暦だとしたら若々しい気がしなくもないものの、そこは重要ではないのです。 母親にとって息子はいくつになっても息子のまま、同じく少年の頃に母親同然に慕っていた女性はいくつになっても母親同然の距離感が感じられました。 一方で、昭和っぽい語彙がナチュラルに出たりして、やはり相当な御歳疑惑を裏付ける一因も垣間見えました。 でも、決してデメリットではなく年上のおば、お姉さんの可愛い一面を見れて萌える瞬間でした。 ママに甘えて癒されたい人にお勧めできる作品でした。
安心安定の茅野愛衣さんの母性溢れるママボイスを存分に堪能できる作品! 耳かき、綿棒、梵天の3つの道具をベースにオノマトペや仕上げの耳ふーも完備と王道的な耳かきASMRになっています。 友人の母親と添い寝と一見ヤバめなシチュでドキリとしますが、怪しい雰囲気は一切ないのでご安心を。 主人公が子供の時の思い出話をしたり、息子の近況や旦那との惚気話を聞けるくらいには和やかな雰囲気です。 泊まりにきていた子供時代と同じように扱われ、子守唄を歌ったりよしよしされたり、 包容力たっぷりのママぢからに癒やされる至福の一時を過ごせます!
かやのんの包み込むような母性を感じさせる暖かく透明感のある声。 いや、こういうのを求めてました。 今回のシリーズは圧倒的添い寝CDシリーズと同様に耳かきと添い寝という王道ASMRに絞られた形ですね。 今作の梵天パート、かやのんのオノマトペが最高でした。 耳かきしながらもあやす様に話しかけてくれますしそれだけで気付いたら寝落ちてます。 人類が求めていた癒しの1つの解が出たかもしれない。
あの“かやのん”こと茅野愛衣さんのお母さんボイスでの同人作品に思わず買ってしまいました!!(茅野さんのママは“お母好き”の大好真々子役で知られてます) 社会人になってあまり人に甘える事が出来なくなった主人公くん(聞き手)に対して「遠慮しなくて良いのよ!」なんて言って耳かきしてくれるシチュエーションは最早至高!! 他人に対してもこんな寛容な女性に癒されたい人とかやのんファンにオススメです!!
茅野愛衣さん演じる「友達の母親」に甘やかされる音声です。 友達の母親といっても、本当のママだと思って甘えてね、と終始優しく接してくれます。 トラック2、5には赤ちゃん言葉、 トラック3、6にはママの思い出や家族のおはなし、 トラック4、7にはオノマトペ(ポンポン、ふわふわ)、 トラック8には寝息が含まれます。 特に赤ちゃん言葉の破壊力は凄まじく、宇宙の真理を垣間見ました。もっと長時間聴いていたいです。 トラックが小分けなので、好みの組み合わせでプレイリストを作ったりリピートしたりもやりやすいです。 声優さんのファンならもちろん、そうでなくても優しい歳上女性に甘えたい願望のある人なら間違いなくお勧めできる作品です。
茅野愛衣さん×ママという最強作品。 あらあら口調、よしよし撫で撫であり、ちょっとした赤ちゃん言葉。まさにママに必要な要素がすべて備わっていてめちゃくちゃ癒やされました。 そして、途中のセリフでもあった、 「何年ママやってると思ってるの?」というセリフ。 このセリフで、すべてを納得してしまったというか、ママの貫禄というものを感じさせられました。 そして、最後には、寝ている聞き手(つまり我々)を見ながら、できるところまで支えてやりたいというママの想いが、またじーんと来てしまいました。 茅野愛衣さんが好きな方はもちろん、ママ成分が足りていない方にもオススメできる作品です。
仕事で疲れきってる同僚が茅野愛衣が好きだったと思い出し、「君も茅野愛衣ママから産まれよう」と薦めたら、「信じられるか?これで子供はおろか結婚すらしていないんだぜ?こんなにママなのにママじゃないんだよ?!まー俺のママだけどさ、頭おかしくなるわ。(原文まま)」と言っていました。彼は大丈夫でしょうか………。 まあアイツのことはともかく、このママは人妻だし「あらあら」って言ってくれるからポイント高いし、幼少期から面識があるということで恥を捨てて全力でオギャれるのでたまらん。疲れたり心がダメそうになったら拝聴しています。
夜寝る前に茅野愛衣さんasmrをよく聞いてます。 茅野さんの優しく、穏やかな声に癒され、そのまま寝落ちするぐらい、心身共に癒されてます。 ほんとに甘やかしてくれるママほんと幸せです。 耳かきから、耳ふーも、耳がゾクゾクするし、囁きボイスも癒される。 全てが最高です。 こんなママがいたら毎日が幸せにすごせます。

