妹の友達の上官メ○ガキの特別懲罰耳ほじりで俺は敗ける。
1 / 6- 外側・奥耳かき(通常+高速)と綿棒、ぼんてんまで完全網羅
- 耳ふーとピンセット耳垢除去も収録
- バイノーラル録音、左右入れ替え版+耳かきパート分割トラック付き
- イントロ+左右耳で約1時間38分のボリューム
- Circle
- Deburi
- Voice actor
- Ameyaya Perori
- Release
- 2023-05-25
- Series
- 俺は敗ける。シリーズ
- Format
- ボイス / ASMR
- File format
- WAV / mp3同梱
- File size
- 総計 3.29GB
- Age rating
- 全年齢
生意気な年下キャラのドS豹変や、じっくり長尺の耳かきASMRを堪能したいファンにおすすめ。
妹の友達だという生意気な女の子が、自称・ドイツ海軍士官のような軍服姿で「懲罰」を与えにやってくる。最初はからかうように耳かきを始めるが、次第に本物の上官のような支配的な態度に豹変し、二人きりの部屋で聴き手を追い詰めていく。ささやき・耳かき・耳ふーで構成される、密着感の強い耳かきボイス作品。
この私がし…すく…しゅ、粛清してくれる! 俺は敗ける。シリーズ第25弾! そして、でぶり作品第31作‼ 今度のメ○ガキは、正当ドイツ海兵の血を引く上官メ○ガキ! CVは『飴屋ぺろり』様です‼ あなたの妹『もも』を訪ねてやって来た新たなるメ○ガキ『崩龍(ホウリュウ)・ストレンジラヴ・みなと』は、 かつてドイツ海兵で潜水艦乗りだった曾祖父を尊敬している、正義感に溢れた上官メ○ガキである! あなたの日々のメ○ガキ達との逢瀬に犯罪の匂いを感じ取り、断罪粛清すべく乗り出したのだ! 『ようやく二人きりになれたな…おい、こちらを向け。 我が名は崩龍ストレンジラヴみなと! 跪け、下郎。』 軍人さながらの口調と態度、さらには軍服に似せた衣装に身を包み、身も心も上官になりきってあなたの悪行を暴こうとする! 『貴様、私の友人達にみだらな悪戯の数々を働いているそうだな? 見過ごすわけにはいかん! この私がし…すく…しゅ、粛清してくれる!』 しかし、ケーキに目がなかったり、ピーマンが苦手だったりといった子供らしい一面を早々にあなたに見破られ、 早くも手玉に取られ、ペースを握られてしまう…! 結局、尋問に来たはずが買収されてしまい、あなたに耳かきをする羽目となる! 『はぁ!? その代わり…耳かきしてって…ま、まさか…それが貴様のやり方か! 学校でよく聞かされる犯罪者の手口そのものではないか…!』 しかし、耳かきの中であなたがどMだと見抜いたみなとは一転、耳かきを尋問道具に利用し鬼上官として覚醒する! 結局、完全に主導権を握られてしまったあなたは、上官殿に逆らうことが出来ず、言われるままに耳穴をほじり倒され、自身の情報を吐いてしまう…! しかし、完全敗北を喫してもなお耳かきは止まらない… 鬼上官殿による尋問耳かきは、上官に対する不遜、買収行為、そしてこれまでの悪行に対する特別懲罰へと発展するのだった!
あなたの妹『もも』の同級生のメ○ガキ。 ドイツ海兵で潜水艦乗りだった曾祖父を持ち、憧れている。 両親が日本人なのでハーフではない。 強い正義感の持ち主であり、軍人になりきる際は口調や態度だけでなく服装までも軍服に似せたものを用意する徹底ぶり。 厳く誇り高い軍人に憧れる一方、ケーキに目がなかったり、苦手な食べ物が多かったりと子供らしい一面が目立つ。 あなたを粛清するつもりでやって来たが、逆に買収されてしまい、耳かきをさせられてしまうが、やがて鬼上官として覚醒し、一転主導権を掌握する。
- 01導入パート06:09
- 02右耳かきパート47:15
- 03左耳かきパート44:36
- Voice
- 飴屋ぺろり
- Illustration
- どい
- Scenario
- 淀屋橋
「上官の女性にいじめられる」というドM垂涎のシチュエーションに「メスガキ耳ほじり」を足して二で割らない意欲作。グラッツェだ。今月も素晴らしい。 本作のメスガキ、崩龍・ストレンジラヴ・みなと女史だが、従来のシリーズに比べて非常に『ロリ感』が強い。属性的には小動物系で、かなりあざといキャラクターだが、発揮するドS性はハイクオリティだ。 上官ロールプレイによる高圧的な口調、重さと萌えを両立した古風な罵倒に、執拗で苛烈な耳ほじり。ねちっこい耳ふーと羞恥心を煽る言葉責め。 視聴版では可愛い一面が前面に出ているが、編み上げられる敗北感はシリーズ最新作の看板に恥じない重厚さである。購入に迷っているドM諸兄、財布の紐を緩めて差し支えない。 飴屋ぺろりさんめっちゃ可愛いっすね(マジキチスマイル) 寡聞なもので出演作品を購入するのは初めてだったが、可愛らしい声質は勿論、『上官ロールプレイを好む小動物系』というキャラクターの二面性を見事に行き来していたと思う。 可愛らしいセリフは体に悪そうなくらい甘く、高圧的なセリフは色気がありつつ芯には可愛さがある。キャラの解釈と需要をしっかりと把握できている仕事であり、オタクとしては崇め奉らざるを得ない。関係ないけどTwitter見に行ったらテンションバグってて草生えた。 予告を確認した際は「上官メスガキ」という直感に反するタイトルに若干ツボって苦しかったが、蓋を開けてみれば非常に充実した敗北体験を得られる良コンセプトであったと思う。 これで一ヶ月戦えます。神に感謝。
Sir, Yes, Sir! 掛け声からのレビュー失礼致します! そう、今回耳かきをしてくれるのは上官殿! 上官キャラで耳かきをしてくれるメスガキ「みなと」ちゃんなのです! 今作の特徴は何と言っても、みなとちゃんのキャラの使い分けが見事です! 基本は上官モードとなり、命令口調で喋るみなとちゃん… この状態のみなとちゃんも、少し偉そうに喋る上司っぷりが何とも可愛いのですが、素直な性格なので、ふとした瞬間に素が出てしまって上官キャラが崩れてしまう所が非常に可愛い! 耳かき中も稀に素に戻ってしまう事があるので、その度に可愛くて悶えてしまいましたよ。 本当に良いキャラをしていて癖になります。 本作の耳かきの聞き所は、中盤から発生する「耳かきによる尋問プレイ」でしょう! 最初のみなとちゃんは耳かきの知識は浅め… その為、序盤はたどたどしい部分もある印象でしたが、途中からスイッチが入り覚醒! 「尋問モード」とも呼べる状態に突入します! この状態に突入したみなとちゃんは、言葉責めや高速耳かきを駆使してこちらを追い詰めてきます! 特に言葉責めは他のメスガキ達にも引けを取らない位のメスガキっぷりであり、完全にわかさられちゃいましたね… 上記の点から全体的に高速系の耳かきが多めな点、耳ふーに関しても高速耳ふーが長めに用意されている点も非常に良かったです! 特に耳奥への高速刺激は悶えますよ! 今作はかなり刺激的な耳かきが収録されており、文字通りメスガキに「完敗」させてもらえる本作! 上官メスガキによる高速耳責めの数々…是非味わってみてください!
導入パートだけで10回は吹いた(笑) マジでそのくらい面白いんだが、このサークルさんとしては平常運転なんですかね?恐るべし「俺は負ける」シリーズ。 飴屋ぺろりさん、通常ペロたんの作品が出たという事でサンプル聞いてひと笑いして即購入。導入パートだけで、もっと言えば開始3分でみなとちゃんが大好きになりました。なりきり上官の高圧的な台詞と素に戻った時の幼い口調のギャップが素晴らしい。 ケーキのお誘いで純度100%の女の子に戻ったと思ったらお手本のような「ぐぬぬぬぅ」からの罵倒、ちらりとのぞく本音、叱責されてるはずなのに愛情しか感じない「バカモノぉ」などなど名台詞多数。コロコロ変わる心情をコミカルかつ丁寧に演じられている。 以前から上手な声優さんだと思っていたが、耳かき最中の吐息といい、蔑みながらも滲んで来る優しさといい、どこか抜けてて基本イイ子なんだが上官スタイルを崩さない意地っ張り加減といい、本当に演技が見事すぎて可愛すぎて、聞いている最中ずーっとニヤニヤしている自分がキモイ。 それをしっかりと追撃してくれるシナリオも良いし、刺激が強めの耳かきのクオリティも高い。普段エロしか聞かない自分にASMRの楽しさを久々に思い出させてくれた。 「なぁにぃ!?」 これマジ最高。クー○ポコのネタを三歳児がやってる感ある。高速カキカキも猫じゃらしに反応しまくる子猫のようなイメージでゾワゾワ感がすごい。 こんなに可愛くてイジリがいのあるメスガキ風チョロ系女の子が襲来した日には、何ていうかもう好きなもの腹いっぱい食べさせて猫かわいがりしたい……なんていう妄想を掻き立てられて仕方が無い。 なんて罪な作品を作ったのだ、サークル主よ?最高だろ。

I Lose: My Sister's Friend, the Bratty Shrine Maiden's Purifying Ear Cleaning
A popular shrine maiden — your little sister's classmate — sneaks over under the pretext of 'purifying' you. With a bratty, condescending attitude that occasionally turns sweet, she teases and dominates you through a slow, thorough ear-cleaning ritual. Binaural recording captures both her whispers and every intimate ear-cleaning sound up close.

妹の友達のたわわメ○ガキの男の人って苦手です…耳ほじりで俺は敗ける。

【耳かき/耳舐め】耳堕ちヴィラン~ツンツンなヴィランに耳かきしてもらわないと出れない部屋~

The Troll Streamer Who Ambushed Me — So I Threatened Her Into Submission
A troll streamer barges into your broadcast looking to cause trouble, but the moment you show her something intimidating, her attitude flips completely. Now obedient, she settles into your home and gently begins cleaning and picking your ears. A binaural ASMR work that turns confrontation into soothing, submissive intimacy.

I Lose to My Sister's Friend — The Noble Ear Cleaning of a Graceful Yamato Nadeshiko Mesugaki
While waiting for her friend, a refined young heiress from a prestigious flower-arrangement family decides to give you an ear cleaning in your own room. Gentle at first, she gradually convinces herself that "gentlemen must enjoy being toyed with," teasing you softly as she works. Her polite, soothing voice and the intimate sounds of the cleaning tools lull you toward sleep.

I Lose to My Sister's Bratty Little Friend's Ultimate Ear-Cleaning Domination
While your sister is out, her mischievous, bratty youngest-child friend decides you're her new 'big brother' and won't let you say otherwise. She teases and dotes on you in equal measure while cleaning your ears, until you're helplessly lulled to sleep under her care.
18+60 Tracks: Ear Licking & Breathy ASMR – 10 Hours ♪ (Featuring 14 Performers, Free Talk Included)
A massive ASMR compilation featuring 14 different voice actors and VTubers, each delivering ear-licking and breath-focused audio. With 60 tracks totaling around 10 hours, you can jump in at any track and enjoy close, binaural ear stimulation, plus casual free talk segments from each performer.

The Summer the Angel Vanished ~On a Certain Voice Work from DLsite~
One summer, a girl named Yomi disappears without a trace, and the mystery unfolds through a mosaic of testimonies from her best friend, mother, occult club members, investigators, and more. Told through diary entries, broadcast segments, and whispered confessions in a multi-first-person anthology structure, it blends SF, occult, suspense, and psychological horror into an eerie, melancholic slow burn. Amid the unsettling investigation, quieter moments of whispering, pillow talk, and kissing surface between the testimonies.




